2020年も残すところ2ヶ月を切りましたが、最近、暗号通貨に興味を持つ方が増えています。暗号通貨に注目が集まっている理由はなんといってもビットコインの価格が上がってきていること!

 

2020年高値を更新して、いよいよ2017年につけた240万円を目指す動きになってきました。私もまわりの人に「これから暗号通貨熱いからはじめといた方がいいよ」と言いまくってます。

 

2021年は暗号通貨が盛り上がる黄金の4年周期です♪

この盛り上がる直前で準備しておかないと・・・、一生後悔します。

 

暗号通貨をはじめるには、日本国内の暗号通貨取引所の口座開設が必須ですが、

私は「GMOコイン」をおすすめしています。

 

有名どころだとビットフライヤーもしくはコインチェックですが、GMOコインが一番いいと思います。

 

取引手数料で比較すると国内の暗号通貨取引所でそんな差はありません。

販売所形式でしか売買出来ないところだとスプレッドが大きすぎるので論外ですが・・・。

 

GMOコインの良いところは送金手数料がかからないこと!

 

暗号通貨は他のウォレットに送金する時が多いのですが、この送金手数料がボディーブローのように効いてきます。

 

ビットコインだと0.0005BTC程度の送金手数料がかかるところが多いかと思います。

ビットコインのレートにもよりますが日本円にしたら500〜1,000円程度です。

 

これがGMOコインだとゼロです。無料です!

この差がかなり大きいのです。

 

今後、送金手数料がかかるように仕様変更されるかもしれませんが、現状だとGMOコインが一番良いと私は思っています。

 

なので、私のまわりの人にも暗号通貨はじめるならGMOコインがいいよということで勧めています。使い勝手も文句なしで使いやすいです。

 

取り扱い通貨は、今後取引所ごとに差は出てくるかもしれませんが差はありません。

 

それと、中には送金処理が平日の営業日でないと処理が開始されない取引所もあります。銀行じゃないんだから暗号通貨の送金なんてすぐに処理しないと話になりません。このような取引所を使われている方はGMOコインの乗り換えた方が良いと思います。

 

もちろん、GMOコインは送金処理も速攻で動きます(これが普通なのですが・・・)。

 

私は2021年は暗号通貨が盛り上がると見ているので、暗号通貨投資の入り口になる国内暗号通貨取引所の口座開設はやっておいた方がいいです。

 

その中でもGMOコインが使用性、コストの観点から一番良いと思います。

 

 

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