2020年最も期待出来る暗号通貨、ファイルコイン(FILECOIN)のマイニングに参加しました。ファイルコインとは、ブロックチェーン技術を利用した分散型ストレージ技術です。

 

今後、IOTや5Gの利用拡大に伴い、世界のデータ量も急速かつ大幅に増えるため、既存のクラウドサービスによる中央集権型の管理手法ではコストがかかりすぎてしまい、いずれパンクしてしまうのは用意に想像出来ます。

 

PCやスマホなどの個人端末は50%が空き容量と言われておりますが、Filecoinはこの余剰領域を貸し借りする為のプラットフォームを提供します。まさに、分散型のストレージ管理技術です。ストレージ管理も遂にここまで進化したのかと驚きです。

 

 

ファイルコインの需要は今後増え続けていく一方で、当然ファイルコインのプラットフォームが使われれば使われるほどコインの価値は上がります。

 

暗号通貨はバラティリティ(値動き)が激しいですが、ドルコスト平均法で日々の値動きに応じて取得出来るファイルコインマイニングであればリスクを最小限に抑えてファイルコインを貯めていくことが出来ます。

 

2020年最も熱い、非常に有望なファイルコインマイニングに是非ご参加ください。

2020年7月14日から第2期販売開始です♪

※数量限定でなくなり次第終了となります。

ファイルコイン(FILECOIN)とは!?

ファイルコインとは、IPFS(Inter Planetary File System)を利用してストレージの貸し借りを可能とする分散型ストレージネットワーク構築プロジェクトのことです。

IPFSを既に採用している企業は多数あり、NetFlixやGoogleは既にIPFSの技術を使用しています。ファイルコインはIPFSとブロックチェーン技術を融合させたまさに次世代のデータ管理技術と言えます。これは、期待度高いっしょ!

2020年8月にメインネットローンチ予定

ファイルコインは、2020年8月下旬にメインネットへのローンチが予定されています。メインネットにのると取引所への上場も続々と行われ、現状だとGEMINIやCOINBASEと言った超有名どころの取引所への上場が決まっています。

 

これもかなりの好材料でGEMINIやCOINBASEへ上場すると価格が大きく上がるのではないかと予想出来ます。過去の例でもCOINBASE銘柄は上昇してますし、期待の暗号通貨でないと中々上場させてくれない取引所です。

 

また、、FILECOINの現物はこの記事を書いている2020年7月4日の段階では取引できませんが、先物では取り扱われていてすでに2倍以上の価格をつけています。これは、FILECOINへの期待度が高いと何者でもない確かな証拠だと言えます。

 

この期待度の高いFILECOIN現物を手に入れる方法ですが、

 

FILECOINを手に入れる方法

①取引所で直接購入する

②FILECOINマイニングに参加する

 

この2通りがあります。

取引所での購入は、上場してからとなりますので上場されるまで待つ必要があります。

 

私は、FILECOINマイニングの方が圧倒的にリスクも抑えられて有利だと思っていますので迷わずにFILECOINマイニングに参加しました。

 

FILECOINマイニングは、9万8000円(税抜)から参加することが出来て、入金方法はビットコイン、もしくは日本円での銀行振込にも対応しています。

 

マイニング期間は1年間で毎日あなたの専用ウォレットにFILECOINが毎日コツコツと貯まっていきます。いくら期待度が高くても、暗号通貨はボラティリティが非常に高いのでマイニングが圧倒的に低リスクでおすすめです。

 

FILECOINの将来価格予測も公開されていてこちらが本当に期待度が高いです。

FILECOINは、当初500円程度の価格ですが2020年末には2000円、2022年には9100円の価格をつけるのではないかと予想されています。

 

もちろん予想価格ですのでここまで上がるという確証は誰にも出来ませんが非常に期待度が高いです。この期待度の高いFILECOINを、リスクを抑えながら増やしていけるマイニングに参加しないなんて考えられないと思います。

 

FILECOINをいち早く入手出来て低リスクなマイニングに参加すれば一生モノの資産となる暗号通貨を手に入れることが出来ます。

 

この期待度の高いFILECOINマイニングに最少投資額でもいいので是非参加ください。

2020年7月14日から第2期販売開始です♪

※数量限定でなくなり次第終了となります。

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