分散型取引所FDEX、FShares Walletの新規作成方法について解説します。

 

FShares Walletを作成すれば、取引所トークンのFSCコインを購入出来るようになります。これから、新たな暗号通貨の上場も計画されており、分散型取引所の先駆者となるハッキングゼロ、取引手数料ゼロの取引所ですので是非、ダウンロードして暗号通貨取引しましょう。

FShares Wallet新規作成方法

FSharesWalletのダウンロードは以下のリンクからご登録ください。

 

→FSharesWalletダウンロード

※お持ちのスマホからダウンロードしてください

 

FShares Walletのダウンロード・インストールが完了すると以下のような画面が表示されます。

FSDEX,FShares Wallet,新規作成

右下の「Mine」を押して、Sales UnitをJPYにしましょう。

これで日本円での表示も追加されます。

FSDEX,FShares Wallet,新規作成

 

下の「Balances」をおします。

パスワードを設定する画面が表示されますので、8文字以上16以内で英字大文字・小文字、数字で設定してください。2つ同じものを入力して一番したの「I have read〜」にチェックを入れて「Confirm」を押します。

FSDEX,FShares Wallet,新規作成

以下のような画面が表示されます。

「Create Account」が新規のアカウント作成、「Import Account」がウォレットの復元となります。新規でアカウントを作成しますので「Create Account」を選択します。

FSDEX,FShares Wallet,新規作成

12桁のアカウント名を入力します。

1〜5の数字、英字小文字で入力してください。

FSDEX,FShares Wallet,新規作成

 

以下のような画面が表示されます。

これは復元するときに必要な秘密鍵(private key)ニーモニック(Mnemonic)キーストア(Keystore)です。

FSDEX,FShares Wallet,新規作成

復元方法は3種類ありどれか1つで復元は可能ですが、私は秘密鍵とニーモニックの保存をしてます。これは他の人に知られては絶対にいけませんし紛失したら二度とウォレットの中の資産が取り戻せなくなります。十分注意しておこなってください。

外付けUSBに保存しておくのが一番良いかと思います。

手書きメモも年の為、とっていますがキーが複雑なので手書きメモだけだと怖いです。

 

「Backup private key」を押すと秘密鍵がコピーされます。

この秘密鍵をテキストファイルに貼り付けてUSBメモリ内に保存しておきましょう。スマホ内のメモ帳だと、スマホが壊れたときに紛失してしまいますので注意してください。手書きメモだと長いですし、英字は大文字小文字ランダムに配置されているので結構きついです。

 

次に「Backup Mnemonic」を押します。

すると、12語の英単語が表示されます。

FSDEX,FShares Wallet,新規作成

私は、画面キャプチャをUSBメモリに保存しています。

メモする場合は、左上から右下に沿って書き留めていきます。

 

「Next step」を押すと、12語の英単語を左上から右下の順番で選択する確認が入ります。こちらを順番通りに選択して完了させてください。

 

キーストアは、私は保存していませんが、保存しておきたい方はテキストファイルをUSBメモリに保存するなどしてキーの保管をおこなってください。

 

復元するときはどれか1つの方法で行うことが出来ます。

これでウォレット作成が完了です。ご自身のウォレットが表示されます。

以下は、資金が入っていますが、初期段階では資金0です。

FSDEX,FShares Wallet,新規作成

KYC認証

最後にKYC認証をしましょう。

KYC認証の設定はこちらのサイトで詳しく記載されております。

 

→KYC認証

 

申請後、24時間以内に審査開始されます。

KYCが完了しますと上限制限なく出金が可能となります。

 

→FSharesWalletダウンロード

 

おすすめの記事