今投資するなら間違いなくコレ!
2020年暗号通貨の大型上場Filecon(ファイルコイン)!
時価総額2位イーサリアムを超えます!
IPFS+ブロックチェーン、世界規模の分散型ストレージを構築★

株式会社エクスコイン代表取締役の竹田恒泰さんが、2019年12月11日(水)13時に世界の通貨156種類の法定通貨に対応するステーブルコイン、エックスコインを発行すると記者会見で公表しました。

 

エックスコインを保管するエックスコインウォレットを使用すれば世界の156種類のデジタル法定通貨の送金や両替が瞬時に行うことが出来ます。世界中どこにいても無料で4秒で送金出来るのはこれまでの国際送金に比べたら比較にならないほどすごいです。

 

正式リリースは香港で2019年12月16日、日本でのリリースは資金移動業の登録が必要な関係から2020年春頃になるとのことです。日本で使えるようになるにはもう少し時間がかかりそうです。

 

私は、竹田恒泰チャンネルでエックスコインのことは以前から注目していましたが本当に実現してしまったので、やはり竹田恒泰さんはすごい方だと思います。

エックスコイン、金融界のAmazonを目指す!

エックスコイン,竹田恒泰

「世界の通貨は日本企業がおさえる」

「金融界のAmazonを目指す」

 

竹田恒泰さんは、記者会見で力強くこのように言いました。

 

かなり大きな目標ですが、IT分野においていわゆるビッグ4のGAFA(google、Apple、Facebook、Amazon)は全てアメリカです。IT分野は全てアメリカに牛耳られていることになります。ITでトップに君臨している日本企業は1社もないのが残念でなりません。

 

株式会社エクスコインは、フィンテックのAmazonに成りうる可能性は十分にあると思います。エックスコインが普及すれば日本を代表するユニコーン企業になる可能性は非常に高いです。

 

国際送金は時間がかかり手数料が高い、法定通貨の両替は通貨によっては手数料が10%以上、中には50%もとられます。完全にぼったくりのレベルです。

 

それがエックスコインを使えば送金手数料無料、両替も銀行や店頭両替のどこよりも小さいスプレットで出来るようになるので需要がないわけがありません。

 

特に海外では、例えばアフリカだと銀行口座はないのにスマホは持っているという人が非常に多いです。日本では、誰でも簡単に銀行口座を作れますが、海外では誰でも作れることはなく口座を作るのが難しいです。これは、日本にいるとわからないことですが・・・。

 

スマホをもっていればエックスコインを使えるので銀行口座がなくても世界のどこにいても4秒で送金が出来るようになります。需要は間違いなくあるのでエックスコインの可能性は高いです。

エックスコインのマーケティングが普及の鍵

エックスコインの普及は、当然マーケティングが大事です。エックスコインウォレットは簡単にスマホに入れることが出来ますが、お金を入金するのは最初は店頭にいかないと入金出来ません。

 

まずは、お金を入金するインフラを世界レベルで進めていく必要があります。そして、決済が出来る店舗も増やしていかなければ使い物にならないのでこちらも同時進行で普及させていく必要があるでしょう。

エックスコイン,竹田恒泰

特に2020年は東京オリンピックが日本で開催されますので、東京オリンピックでエックスコインが日本で使えるようになると海外から来られた方も両替手数料がどこよりも安く、そして実際に決済に使えるとなると一気に使われるようになると思います。

 

東京オリンピックまでにどこまでエックスコインを普及させることが出来るかが注目ポイントです。幸いにも、法定通貨の両替を格安で出来る企業は、竹田恒泰さんが運営するエクスチェンジャーズしか出来ないのでライバル企業はありません。需要があり、真似出来る企業が世界に存在しない、唯一無二なので強いです。

 

156種類の法定通貨に対応するエックスコインは序章であって、今後多くの暗号通貨を発行します。例えば2020円4月頃には、ゴールドと対応するエックスゴールドを発行します。そして、不動産や株、債券もエックスコインで買えるようになる、取り扱いも出来るようにするというロードマップもあるので本当に金融界のAmazonに成りうる可能性、非常に高いと思います。

 

今後のエックスコインの動向にも注目していきましょう。

今投資するなら間違いなくコレ!
2020年暗号通貨の大型上場Filecon(ファイルコイン)!
時価総額2位イーサリアムを超えます!
IPFS+ブロックチェーン、世界規模の分散型ストレージを構築★
おすすめの記事